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FASHION ファッション

2020.12.25 PR

目元で違い出しができる〈トムフォード アイウエア〉の新作!
大人のお洒落はメガネで品格を!

知性や品格というものは、本来はふとしたときに自然とにじみ出るもの。でも、メガネの力に頼れば、大人のお洒落として着こなしに組みこめる。たとえば、デートでは細身のセルフレームで上品かつ好印象に。カフェでゆるりと過ごすときは、透け感あるフレームで知的さの中に力も抜けた印象もプラスといった具合に。〈トム フォード アイウエア〉の新作なら、違った表情を存分に楽しめる。

DATE

ブラックコート参考商品、中に着たスタンドカラーレザー×ニットブルゾン39万円(以上トム フォード/トムフォード ジャパン)

“細リム”で上品な笑顔を作ればデートも大成功!?

花が嫌いな女性が少ないのと同じように、上品で優しげな笑顔の男性に好印象を抱かない女性もおそらく少数派。そんな表情を簡単に作れるのが、細リムのセルフレーム。太リムだとインパクトが強すぎてしまうけど、これは細身だから顔馴染みがよく、丸みを帯びた玉型で表情も柔らかく見せられる。これなら最高の笑顔で彼女を出迎えられそうじゃない!?

目元がほんのり色づき“T”マークも映える!

顔立ちを選ばないボスリントン型。透明感のある鼈甲柄が肌色に自然と馴染む。同社のメガネには、最初からブルーライトカットレンズがセットされているのも魅力。各4万2000円(以上トムフォード アイウエア)


CAFE


ブルータートルネックニット10万円、手に持ったブルーレザーブルゾン参考商品(以上トム フォード/トム フォード ジャパン)

リラックスタイムにはライトな“半透け”フレーム!

カフェで新聞に読み耽るつもりが、偶然居合わせた知り合いと話しこむ。そんなこともあるので、休日とはいえある程度の品格は保っていたい。とはいえ、フルリムのメガネでは印象が重すぎることも。こんなときに使えるのが、トップライン以外はクリアに切り替えたサーモント風の1本。知的さを匂わせつつも印象は軽快、この“半透け”のバランスがちょうどいい。

目元の印象を整えながら視線はどこか涼しげ!

目尻を少し下げたトップライン、全体を細身に仕上げたフォルムからもさりげないエレガンスが滲み出る。ブリッジや“Tマーク”のゴールドのあしらい方も品があり◎。各4万5000円(以上トム フォード アイウエア)

 
Information

●トム フォード アイウエア
TEL:03-6804-3652

雑誌『Safari』2月号 P156-157掲載

※サイト内で紹介している商品はすべて税抜き価格です。

写真=松木宏祐、正重智生 スタイリング=井上裕介 ヘア&メイク=城生なみ子 文=遠藤 匠
photo : Kosuke Matsuki, Tomoo Syoju(BOIL) styling : Yusuke Inoue hair&make-up : Namiko Shiroo(+nine) text : Takumi Endo
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