SAFARI MAGAZINE“世界海洋デー”を知ってる?1枚のTシャツ選びが大切な海のための一歩に。
欧州発のサステナブルファッションブランド〈エコアルフ〉。彼らは海洋プラスチックゴミを回収・分別・再生し、再び製品にするプロジェクトを通じて、人と海の繋がりの大切さや海を守る方法などについて考えるきっかけが作れるようにと率先して活動をしている。そんな〈エコアルフ〉とともに、海を愛する『Safari』がTシャツを製作。この1枚をきっかけに、毎日のお洒落の中で自分ができることについて考えてみてはどうだろう!?
"世界海洋デー"とは?
毎年6月8日は、国連総会で設定された“世界海洋デー”。人と海の繋がりの大切さや海を守る方法などについて考えるためのこの日をきっかけに、毎日のお洒落の中で自分ができることについて考えてみては!? その水先案内人になってくれるのが、欧州発のサステナブルファッションブランドの〈エコアルフ〉だ。同社が、“アップサイクリング・ジ・オーシャンズ”という活動を主導していることをご存知だろうか。これは、海洋プラスチックゴミを回収・分別・再生し、製品としての新たな命を与えるプロジェクトのこと。行政や自治体など業界の垣根を越えた協業パートナーと連携しながら、漁師が海底から引き上げた海洋ゴミやペットボトルを分別・再生し、新たなプロダクトへと生まれ変わらせている。2015年当初は9つの漁港が参加するプロジェクトとしてはじまり、現在は74以上の港で延べ4000人以上の漁業関係者が参加。その活動は日本国内でも行われている。ブランドを象徴するTシャツは、そんなプロジェクトから生まれた象徴的なアイテム。一枚のTシャツを着ることが、かけがえのない海のための一歩に。そんなお洒落、素敵だと思わない!?
毎年6月8日は、国連総会で設定された“世界海洋デー”。人と海の繋がりの大切さや海を守る方法などについて考えるためのこの日をきっかけに、毎日のお洒落の中で自分ができることについて考えてみては!? その水先案内人になってくれるのが、欧州発のサステナブルファッションブランドの〈エコアルフ〉だ。同社が、“アップサイクリング・ジ・オーシャンズ”という活動を主導していることをご存知だろうか。これは、海洋プラスチックゴミを回収・分別・再生し、製品としての新たな命を与えるプロジェクトのこと。行政や自治体など業界の垣根を越えた協業パートナーと連携しながら、漁師が海底から引き上げた海洋ゴミやペットボトルを分別・再生し、新たなプロダクトへと生まれ変わらせている。2015年当初は9つの漁港が参加するプロジェクトとしてはじまり、現在は74以上の港で延べ4000人以上の漁業関係者が参加。その活動は日本国内でも行われている。ブランドを象徴するTシャツは、そんなプロジェクトから生まれた象徴的なアイテム。一枚のTシャツを着ることが、かけがえのない海のための一歩に。そんなお洒落、素敵だと思わない!?
▼ 別注先行!
爽やかで優しい着心地にこだわったサステナT!
カラバリは3色!
サステナブルなTシャツができるまでにこんな工程が!
海洋プラスチックのアップサイクル素材を使い、コットンリネンのようなナチュラルな風合いに仕上げた1枚。王道のホワイトに加え、ライトブルーとネイビーの海色もラインナップ。ポリエステル特有の軽やかでイージーケアな素材特性は、アクティブ派にもぴったり。ブランドメッセージ”Because there is no planet B”を地平線に見立て、”Sarfing Safari”ロゴをサンセット&サンライズの太陽としてモチーフにした。海と地球に込めたふたつのメッセージを掲げながらも、さりげなくヌケ感のあるワンポイント。
ECOALF [エコアルフ]
"UTO JAPAN" Tシャツ for Safari
¥7,920 税込
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