Safari Online

SEARCH
Presented by TUDOR〈チューダー〉
海と街、〈チューダー〉の腕時計は、どちらで最高のパフォーマンスを発揮するのか? その答えを探るべく、『Safari』は東京と湘南を舞台にスナップ撮影を敢行! ”ぺラゴス FXD“と”ブラックベイ プロ“、〈チューダー〉の2大モデルを身に着けた大人たちのリアルなウォッチスタイルを切り取った。

CITY

Presented by TUDOR〈チューダー〉
都会ならではのリラックス感を捉えた大人のスナップ
TUDORの“ブラックベイ プロ”が、アーバンスタイルに似合う理由
最初にフォーカスしたのは、東京を拠点に、それぞれのスタイルを持つ男たち。仕事も遊びも自在に楽しむ彼らの相棒には、道具としての信頼性と洗練を兼ね備えた腕時計がふさわしい。たとえば、チューダーのアイコンというべきブラックベイ プロ。機能美が息づくプロフェッショナル仕様のGMTウォッチは、都市生活者の日常にどのような価値と余裕をもたらすのだろうか。
東京SNAP for Safari
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉

SURF

Presented by TUDOR〈チューダー〉
“海と都会の間で”培われた余裕が滲む大人のスナップ
湘南に映えるダイバーズは、チューダーの“ペラゴス FXD”
次の主役は、日常に海のある街・湘南の男たち。どこか潮の薫りを感じさせる彼らの装いには断然ダイバーズウォッチが似合う。ダイヤルからベゼル、ストラップまで海のブルーに染められた“ぺラゴス FXD”は、湘南というステージでいかなる輝きを放つのか?
湘南SNAP for Safari
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉
SafariLounge | 街vs海 | Presented by TUDOR〈チューダー〉

[Fitting Model 01]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
TOYO(53)
ヘアメイク
ジルサンダーのダウンベスト、ソルトブレンドのスウェット、同パンツ、ビルケンシュトックのサンダル
「ヘアメイクという仕事柄、動きやすい着こなしを心がけています」というTOYOさんは、ダウンベストを主役にしたスウェットスタイルを披露。全身をモノトーンでまとめた都会的なスポーツミックススタイルに、ブラックベイ プロのオパラインダイヤルがクリーンに映えている。

[Fitting Model 02]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
太田雅之(38)
ONLY プレス
ポロ ラルフ ローレンのコート、同シャツ、同パンツ、クーパーズタウンのキャップ、エル・エル・ビーンのプルオーバー、BASSのシューズ
仕事はかっちりとしたスーツで、休日はアメカジに身を包むお洒落二刀流。この日は濃紺のダッフルコートに赤いフリースのプルオーバーで差し色をきかせたトラッドスタイルで。淡い色のチノパンで軽さを出しつつも、精悍な黒ダイヤルのブラックベイ プロが腕元をキリっと引き締める。

[Fitting Model 03]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
直井克敏(52)
建築家
MUJIのコート、トゥモローランドのニット、ロンハーマンのジーンズ、ALOのシューズ、インターナショナルギャラリービームスのマフラー
「ハワイで過ごす時間が至福のひととき」という直井さんは、どこか潮の薫りが漂うデニムスタイルを好む。この日の装いはグレーのダウンコートにアイスブルーのデニムで爽やかなアメカジスタイルに。黒ダイヤルのブラックベイ プロは、淡いカラーコーデを引き締めるのにもひと役買う。

[Fitting Model 04]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
哲平(24)
美容師/OLTA勤務
クードスのキャップ、フィンガリンのコート、アーペーセーのプルオーバー、古着のパンツ、ドクターマーチンのブーツ
原宿の人気サロンに勤める哲平さんの着こなしポリシーは‘70年代のパンクロックスタイルを現代的にアレンジすること。この日はオーバーサイズの黒いコートにカモフラ柄のプルオーバーをレイヤード。ハードなスタイリングにブラックベイ プロがクリーンな風を吹き込む。

[Fitting Model 05]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
榎本洋輔(37)
フォトグラファー
ジルサンダーのコート、同ニット、ユナイテッドトウキョウのパンツ、フェンディのスニーカー
ミニマルなグリーンのロングコートを黒いニットとベージュのワイドチノでサラリと。こんな風にデザイナーズブランドのモードなウェアをデイリーに落とし込むのが榎本さんのスタイルだ。淡いカラーコーデにオパラインダイヤルのブラックベイ プロが自然に調和している。

[Fitting Model 06]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
國分貴洋(40)
会社経営
セブンスのニット、ロードスコフのパンツ、アデューのシューズ、レイバンのサングラス
愛犬との散歩スタイルとは思えないオーラを放っていた國分さん。「着こなしはシンプル・イズ・ベストが信条です。ただ、季節に合わせて、色のトーンや素材感を変えています」 チューダー流の機能美が息づくGMTウォッチは、そんなシンプルスタイルにも違和感なくマッチする。

[Fitting Model 07]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
齋藤晋平(28)
スタイリスト
VEINのコート、ユニクロのニット、フォールのツナギ、オン×ロエベのシューズ、モスコットのメガネ
膝下まであるロングコートをあえてツナギで着崩すあたりに人気スタイリストのセンスが光る。足元はネオングリーンのスニーカーでスポーツミックス的な要素を加えた。「腕元は黒ダイヤルのブラックベイ プロで。合理的で無駄のないデザインは合わせる着こなしを選びません」

[Fitting Model 08]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
菅 拓哉(36)
エディター/パーソナルトレーナー
フィデリティのシャツジャケット、GUのパーカ、ラングラーのパンツ、ヴァンズのスニーカー
本誌でも活躍中の敏腕エディターの着こなしは、黒いアメカジ服をベースに淡いピンクのパーカでソフトなニュアンスを加えた大人のスケータースタイル。「時計はブラックベイ プロがベストチョイス。白いオパラインダイヤルと黄色いGMT針がモノトーンの着こなしにパッと映えますね」

[Fitting Model 09]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
高尾健二(44)
HIP代表
クロムハーツのダウンベスト、同シャツ、同スニーカー、アプレッセ×エブリワンのGジャン、同パンツ
高尾さんの装いが独特のオーラを放つ理由は、10年以上かけてコレクションしてきたクロムハーツのアクセとウェアにある。この日はダウンベストとスニーカーもクロムハーツで。スノーフレーク針など存在感のあるブラックベイ プロのデザインは武骨なシルバーアクセとも好相性なのだ。

[Fitting Model 10]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
久光蒼太(23)
会社員
ラコステのジャケット、Sage Nationのパンツ、Officine Generaleのカットソー、Our Legacyのブーツ
街に溢れるオールブラックコーデだが、久光さんのそれはひと味違う。「ジャストなトップスにワイドなパンツと、シルエットでメリハリをつけることで自分らしさを出しています」 さらにブラックベイ プロのオパラインダイヤルが腕元にエレガントなエッセンスを吹き込んでいる。

[Fitting Model 11]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
大貫章光(43)
公務員
エブリワンのダウンジャケット、同ニット、同パンツ、J.M.Westonのシューズ
推しブランドであるエブリワンでフルコーディネート。全身をダークネイビーで統一しつつも、光沢のあるブルゾンや起毛したパンツなど素材でメリハリをつけている。黒ダイヤルのブラックベイ プロという選択も、抑制のきいたお洒落を好む大貫さんの嗜好にマッチしている。

[Fitting Model 12]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
田坂朋彦(53)
建築家
イヴ・サンローランのダッフルコート、同シューズ、イニシュマンのニット、コーゾーデニムのジーンズ、エンリーベグリンのバッグ
ベージュのダッフルコートに色落ちしたブルーデニムと白いケーブルニットをスタイリング。「子供っぽく見えないようブーツとバッグはレザーを選びました」 どこか知性を感じさせるカジュアルスタイルには、クリーンなオパラインダイヤルのブラックベイ プロがよく似合う。

[Fitting Model 13]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
大桃祥弘(38)
レミレリーフのコート、ピセアのニット、リーバイス ヴィンテージクロージングのジーンズ、マルタン・マルジェラのマフラー、オールデンのシューズ
「コートもデニムも、長年愛用しているアイテムをフツーに着ただけ」という大桃さん。だが、それぞれの経年変化による味や絶妙なシルエットバランスによって、えもいわれぬこなれ感が生まれている。「ブラックベイ プロの無駄な飾り気のない男らしい顔つきにビビッときました」

[Fitting Model 14]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
八木沼 剛(42)
会社経営
N.ハリウッドのコート、同ジャケット、同長袖Tシャツ、ニューバランスのスニーカー
ここ数年、ワードローブは黒ばかりという八木沼さん。オーバーシルエットを選んで、素材の変化でメリハリをつけるのが今っぽく見せるコツとか。「着こなしが重くならないよう腕時計は白ダイヤルが◎。オパラインダイヤル特有のマットなホワイトだと、印象が浮き過ぎません」

[Fitting Model 15]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
秋元 剛(39)
株式会社秋元 取締役 PR/ファッションディレクター
オーバーコートのコート、プラダのニット、同シューズ、アパートメントスリーのジーンズ、ソフトハイフンのベルト
ハイブランドのアイテムをシンプルかつラフにこなすのが秋元さんの流儀。この日は小ぶりのゴールドアクセで大人っぽい色気を添えた。「決め手はブラックベイ プロ。スノーフレーク針といい、マットな白い文字盤といい、シンプルな着こなしに上品なスパイスをきかせてくれるパワーウォッチです」

[Fitting Model 16]

ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
Presented by TUDOR〈チューダー〉
髙橋亮平(40)
EARLE デザイナー
シェビニオンのブルゾン、ユニクロのセーター、シュガーヒルのジーンズ、EARLEのシューズ
洒落者の父親から受け継いだミリタリーブルゾンを主役に。ワイドなリジッドデニムを合わせつつ、白いハイゲージニットと自身がデザインしたオックスフォード靴で大人っぽくまとめた。フレンチとアメカジがミックスされた独創的なコーデにもブラックベイ プロは違和感なくマッチする。

[Fitting Model 01]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
中浦 JET 章(41)
プロサーファー/映像クリエイター
CFCLのコート、ロサンゼルスアパレルのスウェット、トゥモローランドのパンツ、アディダスのスニーカー
「映像クリエイターという仕事柄、映り込みがしにくい黒いウェアばかり。単調にならないよう素材でメリハリをつけています」。この日はCFCLのニット素材のコートを主役に、スウェットやスケートラインのスニーカーをスタイリング。モードが薫るスポーツスタイルに”ぺラゴス FXD”が爽やかな風を吹き込む。

[Fitting Model 02]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
上野 望(53)
会社経営/TOKYO COWBOY 代表
ピークパフォーマンスのダウンジャケット、パタゴニアのパンツ、キャプテンズヘルムのニット、ダナーのシューズ
エクストリームスポーツをこよなく愛する上野さんのオフの着こなしは、アウトドアやスポーツブランドのアイテムを中心に。ビビッドな差し色をきかせて印象が重くならないようにしているとか。この日も、赤いダウンにマリンカラーの”ぺラゴス FXD”が鮮やかに映えていた。

[Fitting Model 03]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
軽部京介(44)
ヘアスタイリスト/ヘア・カリフォルニア オーナー
イエローラットのコート、バードウェルのスウェット、フランク&アイリーンのシャツ、ラングラーのパンツ、ヴァンズのスニーカー、モスコットのメガネ
サーファーでもある軽部さんが好むのはクラシックなサーフブランド。ゆったりとしたシルエットのアイテムを、ネイビーをキーカラーに全身の色数を絞ることで落ち着いた雰囲気にまとめた。腕元のブルーのダイバーズも軽部流のカリフォルニアスタイルに自然に溶け込む。

[Fitting Model 04]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
千川原 慎(39)
理容師/千川原理髪店店主
サンデイズベストのジャケット、ユニクロのスウェット、リーバイスのジーンズ、パラブーツのブーツ、ビームスのサングラス
20年以上はいているというリーバイスの501を主役にした硬派なアメカジスタイル。デニムの淡いインディゴブルーとジャケットのブルーグレー、そして”ぺラゴス FXD”のブルーが見事に調和。「仕事をしていて、波があったら、そのままサーフィンへ、みたいな恰好が理想ですね」

[Fitting Model 05]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
清水 聡(50)
会社員
ワイパーのジャケット、ジャーナルスタンダードのインナー、リーバイスのジーンズ、レッドウィングのシューズ、モスコットのメガネ
“ぺラゴス FXD”のカラーリングは洒落者にデニムを連想させるようだ。清水さんも長年愛用の501を中心に、ワイパーの黒いM-65、レッドウィングのブラックスミスを合わせて大人のアメカジにまとめた。「経年変化の味わいを感じられるアイテムを無造作に着こなすのが好き」

[Fitting Model 06]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
守田幸良(42)
飲食業
ジャーナルスタンダードのレザーブルゾン、古着のニット、リーバイスのジーンズ、ザラのシューズ
自然体が守田さんのお洒落ポリシーだ。「そのためには自分の身の丈に合った服をジャストサイズで着こなすことが肝心」。その言葉通り、シングルのレザーブルゾンを色落ちした501ですっきりと。「マリンカラーのダイバーズは、僕の好きなユーロなスタイリングにもしっくりきますね」

[Fitting Model 07]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
村山じゅん(49)
木工アーティスト
古着のニット、ラルフローレンのシャツ、古着のジーンズ、コンバースのスニーカー、古着のハット
往年のサーフムービーの登場人物のような雰囲気を醸し出していた村山さん。「トレンドやプライスにこだわらず、自分の感覚に響いた古着を無造作に着ています」。ニットジャケットにデニムを合わせた淡いカラーコーデの腕元を、ブルーのダイバーズがスタイリッシュに引き締める。

[Fitting Model 08]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
尾崎 圭(49)
会社員/ステランティスジャパン株式会社 JEEP ゼネラルマネージャー
ムーレーのダウンジャケット、ユナイテッドアローズのニット、ビューティ&ユースのセットアップ、アディダスのスニーカー(スタンスミス)
「仕事はもっぱらセットアップ。モノトーンカラーのアイテムをベースに、素材感でメリハリをつけるのが好き」と語る尾崎さん。この日はブラックのダウンジャケットにブラウンのセットアップ、グレージュのニットで。季節感のあるアーシーなカラーコーデに”ぺラゴス FXD”のブルーが映える。

[Fitting Model 09]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
長谷川 猛(47)
自営業/月波 炭火焼肉オーナー
グリーンレーベルユナイテッドアローズのコート、古着のセーター、古着のパンツ、レッドウィングのブーツ、ゾフのメガネ
「ドレスな服をラフに着崩したり、反対に古着をキレイに着たりするのが好き」。チェスターコートに古着のニットとパンツを合わせたスタイリングはまさにその言葉通りだ。アースカラーを中心としたシックなカラーコーデに”ぺラゴス FXD”が湘南らしい潮の薫りを添える。

[Fitting Model 10]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
林 賢一(46)
会社員
ウェアハウスのジージャン、同ジーンズ、同スニーカー、BUCOのTシャツ、古着のハット、カズボーンのネックレス
大型トラックのドライバーであり、サーファーでもあるデニム達人・林さんを、行きつけのシーコング藤沢店でパパラッチ。「Gジャン&デニムにインナーや小物でポップな差し色を利かせるのが僕の基本スタイル。骨太なリジッドデニムとブルーのダイバーズ、すごく合いますね」

[Fitting Model 11]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
岡田凌介(34)
シーコング藤沢店 スタッフ
ガトヘロイのジャケット、ニックメランソンのTシャツ、リーバイスのジーンズ、ダナーのシューズ
黒を基調にしたスケーター風のアメカジに、キレイめのテイラードジャケットをさらりと羽織るのが岡田さんの流儀。ジャケットはガトヘロイチームがイタリアのテーラーで仕立てたものだとか。ジャケットのカラフルなチェック柄をブルーの”ぺラゴス FXD”がキリっと引き締める。

[Fitting Model 12]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
小川頌平(43)
会社経営/株式会社ラックスエステート、株式会社スカイ代表
ポロ ラルフ ローレンのウールジャケット、ビッグヤンクのシャツ、ビームス プラスのパンツ、パラブーツのシューズ
2社の代表を務めながら、サーフィンも欠かさないショーヘイさん。休日はワークやミリタリーの定番服をベースに、トレンドをミックスしたアメカジスタイルで過ごす。「ブルーのダイバーズは僕の好きなシャンブレーやデニムと相性がイイ。僕のスタイルに自然に溶け込みますね」

[Fitting Model 13]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
荒瀬 誠(39)
会社員/ラックスエステート勤務
ジャーナルスタンダードのジャケット、フロック&スプーンのスウェット、ヘリーハンセンのベスト、ビームスのパンツ、ヴァンズのスニーカー
腕利きの不動産マンであり、サーファーでもある荒瀬さんは10代からずっと渋カジ党。この日は黒いモッズコートに淡い色のスウェットを合わせてリラックスしたテイストを取り入れた。「”ぺラゴス FXD”は深いブルーに清潔感を感じます。仕事の日のネイビースーツにも合わせてみたい」

[Fitting Model 14]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
大坪寛久(34)
会社員/株式会社ラックスエステート勤務
ザ ピアのジャケット、MUJIのTシャツ、同パンツ、スタンスのソックス、ヴァンズのスニーカー
『Safari』のような西海岸風のシンプルアメカジが好きという大坪さん。この日は会社のオリジナル商品であるブラウンのコーチジャケットを主役に。「リジッドブルーのデニムをよく履く僕にとって、ブルーのダイバーズはベストな腕時計です。湘南という土地の気分にもしっくりきますね」

[Fitting Model 15]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
吉房謙祥(27)
会社員
ZARAのブルゾン、ユニクロのニット、ミスタージェントルマンのパンツ、ダナーのシューズ
「モデルのクラウド・モーガンさんのようにベーシックな服をスタイリッシュに着こなしたい」。そう語る吉房さんは、ブラウンのボンバージャケットにマスタードカラーのパンツで季節感を取り入れたユーロアメカジに。ソフトなアースカラーの着こなしをブルーのダイバーズが精悍に引き締める。

[Fitting Model 16]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
浅子紘臣(42)
会社員
タウンクラフト×ハイ!スタンダードのカーディガン、ヘインズのTシャツ、ポストオーバーオールズのジーンズ
浅子さんの休日スタイルは、白Tとブルーデニムがユニフォーム。ただ、子どもっぽくならないよう格式のある機械式時計をサラッと合わせるのがこだわりとか。「この時計を見た瞬間、‶デニムに合わせたい″と思いました。これを着けてサーフィンへ行けば、テンションも上がりそう」

[Fitting Model 17]

ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
Presented by TUDOR〈チューダー〉
吉屋 充(46)
tangenet デザイナー
tangenetのジージャン、同カットソー、同パンツ、パラブーツのシューズ
YMOなど1980年代のミュージシャンを意識したスタイリングを好む吉屋さん。この日は自身がデザインしたtangenetのジージャンを主役に。「ダイバーズの王道を感じさせる”ぺラゴス FXD”のデザインは個性的な服にも合う。今日はこの時計のブルーを基調にまとめました」
ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
チューダーのスピリットを
静かに物語るGMTウォッチ
〈チューダー〉が掲げる「Born To Dare(挑戦者の精神)」を体現するプロフェッショナルウォッチは、1950~60年代の名作ダイバーズを現代的に解釈したタイムピース。視認性に優れたスノーフレーク針などのアイコニックなディテールに加え、39mm径のステンレススチールケースにブラックダイヤルを組み合わせることで精悍な印象を際立たせる。24時間表示を備えたGMT機構のほか、内部には約70時間のパワーリザーブを誇る自社製キャリバーMT5652を搭載。
ケース径39㎜、自動巻き、SSケース&ブレス、200m防水。68万5300円(チューダー / 日本ロレックス)
ブラックベイ プロ
BLACK BAY PRO
視認性が磨き上げられた
オパラインダイヤルの機能美
“ブラックベイ プロ”には、ホワイトダイヤルのバージョンも。乳白色とマットな質感が特徴のオパラインダイヤルは、光の反射を抑えることで高い視認性を確保する。さらにブラックで縁取られたセラミック製のアワーマーカーや針がダイヤルと力強いコントラストを生み出している。39mm径のステンレススチールケースに固定ベゼル、24時間表示のGMT機構を備え、内部には約70時間のパワーリザーブを誇るキャリバーMT5652を搭載。
ケース径39㎜、自動巻き、SSケース&ブレス、200m防水。68万5300円(チューダー / 日本ロレックス)
ぺラゴス FXD
PELAGOS FXD
過酷な海の現場で鍛え上げられた
チューダー流ダイバーズの完成形!
フランス海軍ダイバー部隊と共同開発したダイバーズウォッチには、〈チューダー〉の‶機能美″が集約されている。42㎜径のケースは軽量かつ耐腐食性に優れたチタニウム製ケースで、深いブルーの文字盤には高い視認性を誇るアイコンのスノーフレーク針が装備されている。内部には約70時間のパワーリザーブを誇る自社製キャリバー、MT5602を搭載。今回使用したラバーストラップに加え、着脱が容易なセルフグリップ式のファブリックストラップも付属する。
ケース径42㎜、自動巻き、チタンケース、ラバーストラップ、200ⅿ防水。67万6500 円(チューダー / 日本ロレックス)

loading

ページトップへ